2006.04.23
眠い…
昨夜、オフィスで仕事していたらマット先生から電話が来て、飲むことになった
で、いつものショットバーに集合して、軽く飲んでいたら当然のように「じゃ、そろそろ行こうか」と言われて、小林活動をすることになった
でも、なんか、行きたい店もないのでしょうがないから七海さんの店に行くことにした
で、七海さんに「これから行くぞ」というメッセージ代わりに俺のチンコ写真を送ってみた
そして店に着いたら、フロントに知らない従業員で「お名前は?」と聞かれたので「山田です」と偽名を使ってみた
そしたら出勤確認がどうちゃらこうちゃらとか言われて、ウェイティングシートで待たされている時に七海さんから電話がかかってきた
なんか、周りが静かだ 店にいる雰囲気じゃない
って感じで「つ~か、今どこにいるんだよ?」と聞いたら「家」とか言ってるので、「ば~か」って感じでほかのキャバクラに行った
そして、そのキャバクラで「人間は外見じゃなくて中身だよ」ってことをテーマに会話を繰り広げた
「ってかさぁ~可愛いとか美人とか関係ないじゃん、やっぱ人間中身だろ?」
「うん、そうだよね、さすが大人ですね」
「まぁな~、だから俺、CTスキャンの画像見るまで信用しないもん」
「中身って、そっちかよ!」
「俺、女の子との最初のデートは必ず麻布に行くことにしているだよ」
「へ~おしゃれですね」
「そう、まずは麻布の日赤病院でCTスキャン」
ってな感じでCTスキャン話で盛り上がった
勝手に俺たちのことを医者だと思い込んでいるね~ちゃんとかいたけど、めんどくさいから放っておいた
ってか、マット先生のツボにはまっている子に俺が電話番号聞かれたけど、俺的には全然好みじゃないし、そもそもこの子のことは前から知っているっていうか、コイツも俺の番号知ってるはずなのにまた聞かれたから、ちょっとむかついたので、また山田って偽名をつかってみた しかも、下の名前まで聞かれたので、とっさに浩市って言ってみた
「へぇ~市って言う漢字を使うの変わってますね~」って言われたから、「あぁうちの家計は代々市場で仲卸やってるからだよ」ってつかなくてもいいう嘘までついてみた
そして、ママが中国に帰国中のいつもの中国人スナックに行ったけど、散々いやだといっていたマットさんが女の子に抱きついたりおっぱい触ろうとしたり、セクハラオヤジ丸出しで楽しんでいた
その横で俺は大学経済学部の留学生として日本に来ている女の子の学業相談に乗っていた
でも、マット先生はさんざん触って満足したようで「もう帰ろう」といってさっさと席を立ったので、しょうがないから俺も帰ることにした
そんなわけで家に帰ってきたのが2時過ぎだったのに、今日は講習会のバイトで8時までに会場入りしないといけなかったので、3時間ちょっとしか寝ていないから、すでに今、睡魔に襲われて眠すぎな状態だ
う~
10:37 午前 | 固定リンク
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